【フリーソフト紹介】3D画像・チェンジング画像の作成

 3D Photo Studio(サンデーフォトスタジオ)

 
3D Photo Studioは一枚の画像から簡単に立体画像を作成することができるフリーソフトです。
 
トリミング作業が必要になりますが、全体的に作業や設定は非常に簡単です。
 
3D画像だけでなくチェンジング画像(最大2枚まで)も作成することができます。
 
実際の使用例は、【動画】フリーソフトを使用したレンチキュラー画像の作り方をご覧ください。

 
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 ステレオフォトメーカー

 
複数の視点からカメラで撮影した画像を使い、色々な形式のステレオ画像を作成、表示するソフトです。
 
レンチキュラーレンズを使用した3D画像の作成機能があり、1台のカメラで撮影位置を左右少しだけ変えて複数枚の写真を撮影することにより、手軽に立体写真が楽しめます。

 
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 ⇒ 使用方法の説明

 
 

 Striper

 
お手持ちの画像素材をレンチキュラー用に加工し、3Dやチェンジング効果を持った画像合成出力を行うソフトウエアです。
 
Striperには良くも悪くもレンチキュラー用画像を作成する最低限の機能しかありません。
シンプルで使いやすいですが、サイズ調整等の際には画像編集ソフトを合わせて使用する必要があります。

 
実際の使用例は、レンチキュラーレンズの使用例1(チェンジング)をご覧ください。
 
 
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 LenticularPhotosJ 1.0

 
レンチキュラー画像の作成ができるソフトです。
 
同サイトでは立体写真を中心に、様々な写真効果について研究されています。
レンチキュラー写真についても数多く取り上げられており、専門的で非常に参考になる内容です。
上記で紹介したStriperを使用した写真合成等も紹介されています。
 
 
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注:本ページにおいて紹介するフリーソフト等は、当店と一切の関係がなく、その動作等を保証するものではございません。
 
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